遮音性能比較

一般的な賃貸住宅(鉄骨造)の遮音性能が「L-65」であるのに比べ、積水ハウスの「シャイド55」は10dBダウンの「L-55」を実現。
これにより、上からの”ドスン”という重量衝撃音や”コツコツ”という軽量衝撃音の聞こえ方は、約1/2になります。
 

L値(床衝撃音レベル)とは?

 上階からの衝撃音を下階で測定し、床の遮音性能を評価する数値。 子どもが飛び跳ねたりする"ドスン"という重量衝撃音の遮断性能を「LH」、食器・硬貨の落下音など軽量衝撃音の遮断性能を「LL」で示します。 積水ハウスの[シャイド55]は、「LH」「LL」ともに「L-55」を実現しています。

※掲載の「L-55」は、JIS(日本工業規格)の測定基準に基づく当社現場測定値で、プラン等によってばらつくことがあり、性能値を保証するものではありません。 ※音の感じ方には個人差があり、[シャイド55]によって必ずしも上階からの衝撃音が1/2になったと感じるわけではありません。

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